ミニチュアホース      ファラベラ 
        スーパーミニホース   地球の反対側アルゼンチンからやってきた  ファラベラの母国アルゼンチン
             
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  出前イベント スタート!







  お譲りします!

日本にたった2頭しか存在しない、
純血ファラベラ。
現在東京都下にて、預けているところで
調教もしてもらっています。
ご興味ある方・可愛がっていただける方にはお譲りいたします。 金額は上部コンタクトから
応相談


IMS(インターナショナル・ミニチュアホース・ソサエティー)が史上初めて、アルゼンチンから、しかも、ファラベラ家から純血種のファラベラホースを輸入しました! 日本税関、及びアルゼンチン大使館からも確認済です。アルゼンチンのファラベラ家が証明書を発行した馬のみ、純粋ファラベラとして公認。

Miniature Horse  − Falabella
世界1小さな品種の馬 「ファラベラ」 ・・・ 世界の馬の仲間で最小種 !

源は、スペインの伝統あるアンダルシアンのDNA を継ぐと言われる。
19世紀に、ミニチュアホースの生産を手がけたアルゼンチンの豪農、ファラベラ家の名前に由来。 長い年月を経て、改良を重ねて作られた世界最小の馬。 かつては、オナシス家・ケネディー家などの大富豪・VIPに献上され、純血種の繁殖はファラベラ家のみで行われている。ギネスブック掲載。
大型の馬が1トンを超えるのに反して、小型種の馬は体重70kg程度・体高70cmという馬が生産されている。乗用には適さないが、ペット用として非常に人気が高く、また、馬車競技も人気。小さな馬たちが馬車を曳く様子はとても愛らしいとの評判。主な用途はペット、海外ではパレードも。アメリカで非常に人気が出た馬で室内で飼う人もいるぐらい。



馬の小歴史:
今から5000万年前、馬の祖先はイヌぐらいの大きさで森の中に住んでいた。それが進化し、5000年ほど前、人間はウマを家畜として飼い、利用するようになり、現在のウマは、人間がそれぞれの目的に合うように改良してきました。
学名の Equus はインド・ヨーロッパ語でウマを意味する ekwos に、種小名の caballus は中央アジア-スラブ-フィンランド語系でウマを意味する käval に由来。
         
 





2008初夏 ファラベラ動画&写真Up
2008 東京郊外へ移転
2006年8月 アルゼンチンの馬として初輸入、そしてアルゼンチンのファラベラ牧場から本物のファラベラが日本初上陸!   全て検疫クリアー。その後の新潟での保護期間も無事終了。 現在、東京郊外にて 待機中です。お披露目の機会はいつになるのか・・・。 純血種(原産地真正証明書付き) 2頭

aladino (アラジン)
篠宮家長男悠仁さま誕生を祝う純金製馬型(金30kgを使ってのお馬さん )が港区のホテルで披露されました。 愛子様が白のポニーと一緒にグラビアを飾ったこともありました。スウェーデンでは、子供たちの憧れは、馬を持つことだそうです。 
また、馬は幸運アイテムとして、次のように言われています。
「馬は旺盛な生命力を象徴し、幸福が駆け込んでくるといわれる縁起の良い動物です。  風水では事業運を高め、財運を招く商売繁盛の象徴と言われます。また子馬は生後1時間ほど立つと自分の力で立ち上がり、駆け回るようになることから「立身出世の象徴」でもあるのです。そんな縁起の良い馬。」
また、紀元前に記されたギリシャの文献資料によると、戦争で負傷した兵士を治療したという趣旨の記述がみつかっているそうです。
これが最も古いアニマルセラピーの歴史だそうで、馬と人とのご縁はとても長く深いようです。
馬は幸福の象徴だということを示す、馬に纏わるストーリー、まだまだありそうですね。

tacuari  (タクアリ)



ファラベラ掲載雑誌・新聞・TV
・新潟日報 2006.8.19 →  新聞記事
・BSNテレビ “イブニング王国NEWS” で放映 2006.8.21.
・NST新潟総合テレビ “スマイル・スタジアム”で放映 →ビデオ 2006.8.26.

参考>> ミニチュアホースの
特徴・飼い方
馬について学ぼう! only falabella movie part

その他サイト>> フラワーセラピー ミニ参考考文献
 
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